取次の資格を持つ行政書士事務所です

VISA申請の手続きをしたいがよくわからない

申請取次行政書士は外国人の皆様に代わって入国管理局へのビザ申請を代行することができます。入管法、や在留審査要領に基づいた要件確認をしっかり行い、お客様のケースに合わせた資料や理由書を作成しVISAS申請します。

就労系在留資格の例

技術.人文知識.国際業務 

理学、工学その他自然科学分野、法律学、経済学、社会学、その他の人文科学、外国の文化に基盤を有する思考、感受性を必要とする業務に従事する活動を行うための資格です。いわゆるホワイトカラーのエンジニアなどの頭脳労働者です。

  

特定技能 

特定産業分野であって相当程度の知識、経験を必要とする技能を要する業務に従事する在留資格です。単純労働は含まれません。

【特定産業分野】介護、ビルクリーニング、素形材産業、産業機器製造業、電気・電子情報関連産業、建設、造船・舶用工業、、自動車整備、航空、宿泊、農業、漁業、飲食料品製造業、外食業

資格外活動

主に留学生などがコンビニ等のアルバイトを行おうとする場合に必要な許可です。一週につき28時間以内の活動が許可されます。また、すでに就労資格を有する方が、他の労働資格に該当する活動を行うとき(例えば医療の資格で英語講師で収入を得る等)この申請が必要です。

在留資格の申請手続きについて

●VISAの種類を変えたい >>> 在留資格「変更」許可申請

日本国内にて在留資格を有する外国人が在留目的を変更して別の在留資格に該当する活動を行おうとする場合の申請です。出入国在留管理庁に対して在留資格の変更許可申請を行い、従来有していた在留資格を新しい在留資格に変更するために許可を受けるためのものです。

●VISAを延長したい >>> 在留資格「更新」許可申請

在在留資格を有して在留する外国人に付与されている在留期間を更新する場合の申請です。出入国在留管理庁に対して在留資格の更新許可申請を行い、日本に在留する外国人の在留を引き続き認めることが適当と判断された場合は、新たな在留期間を付与されます。

忙しくて入管に行けない

申請取次士は出入国管理に関するの研修と試験を受け法務省に認定された資格です。申請人本人に代わって申請書類 等を提出することが認められています。
・申請取士に依頼すると、申請人本人は入国管理局への出頭が免除されます。

サービスの流れ

①申し込み→

電話070-1309-2694か問い合わせフォームから申し込んでください

②打合せ → 

お客様のご自宅または近くの喫茶店など打合せいたします。zoomなどによる打合せも可能です

③お見積り→

ご相談内容に基づいて、お見積もりをお出しします。

④契約 →

発注いただける場合には契約書の締結をし着手金(50%)を頂きます。

⑤書類作成→

必要な書類の収集及び作成をします

⑥申請 →

入出国管理局へ申請を行います。追加書類がある場合は、すぐご連絡し書類を作成提出いたします。

⑦引き渡し

許可された在留カードや認定証明書を引き渡します。残金のお支払いを頂きます。

こんな方はお断りいたします

・外国人を不正に入国させようとする方
・外国人に不正な仕事をさせる方   
・本人確認ができない方       
・偽装の申請をする方        
・偽造書類を作って申請をしようとする方
・偽造結婚をしてる方        

料金表

   内容   料金(税別)        備考         
外国から呼びたい(技術.人文知識.国際業務) 
在留資格「認定」証明書交付申請
¥80,000~入管へ印紙代
なし
VISAの種類を変えたい
在留資格「変更」許可申請
¥80,000~入管へ印紙代
別途¥4,000
VISAを延長したい
在留資格「更新」許可申請
¥60,000~入管へ印紙代
別途¥4,000
特定技能外国人を呼びたい 
在留資格「特定技能」申請
¥120,000~入管へ印紙代
別途¥4,000
留学VISAでアルバイトをしたい
「資格外」活動許可申請
¥16,000~入管へ印紙代
なし
永住」許可申請¥100,000~入管へ印紙代
別途¥8,000
帰化」許可申請¥150,000~入管へ印紙代
必要書類による

※この料金はあくまでも目安です。内容によって書類の量・質が大きく変化しますで
個別に見積書を提示します。契約締結後着手金(50%)を頂き着手します。

※この表以外の申請費用については内容を確認し都度見積させていただきます